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【馬じゃないよね?巨大すぎ!】ギネス認定された2m27cmの世界一でかい犬が想像以上にでかすぎる!と話題に

 

2016年12月、イギリスのとある港町に住むワンコが生存している犬の中で、世界一、背の高い犬!

と認定!ギネス世界記録に登録されました!

↑以前、体長約2m、体重約113kgという大型犬種で有名なイングリッシュ・マスティフ“Baron君”を紹介しましたが…

今回紹介するワンコは、Baron君よりも、なんと30cm近くもデカイ!

という…驚愕の大きさ。これは三度見必至ですよ!

人との2ショット写真を見れば、その大きさが如実に表れる…コチラのワンコ!

彼がギネス記録に認定された“Freddy”君でして、イギリス東部にある古風な港町リー・オン・シー(Leigh-On-Sea)に住むFreddy君は 「優しい巨人」「犬の中のアポロン神」という異名を持つ大型犬の一犬種「グレート・デーン」の血を引く…現在4歳の雄のワンコ。

ちなみに↑コチラがギネス記録認定書ですが、そこには

通常時(4本足で立った時)の高さ → 1m03.5cm
後ろ足で立った時の高さ → 2m27.3cm

という…とんでもない数字が!

※通常時の高さは、ミシガン州オトセゴのグレート・デーン「ゼウス」が持つ記録1m11cmが、現在のギネス記録とのことです。(ゼウスは2011年、5歳で亡くなっています。)

一見すると、そこまで大きな印象を受けませんが、飼い主や家族と並ぶと露呈する…衝撃の大きさ!

では、2016年12月にギネス認定されたばかりの、世界一背の高い犬。どうぞご覧下さい!

デッ (゚Д゚) デッケェェェェェェ!!!

座っているのに…この大きさ!

その姿!犬と言うよりも馬!!!

これはデカすぎる!

立つとこんな感じ!

もはや…想像を絶する大きさですよね。

なお、とんでもない存在感を放つFreddy君ですが、生まれた時は、通常の子犬よりも一回り以上小さかったそうで(早産の為)、母犬の乳もなかなか飲まない…弱い子犬だったのだとか。

また、左のワンちゃんはFreddy君のお姉ちゃんだそうですが、小さい頃はお姉ちゃんよりもずっと小さく、飼い主さんはとても心配していたのだそうです。

町で知らない人はいないほど…有名なFreddy君。散歩に連れて行くと、5秒おきに呼び止められ、行き交う車も急ブレーキ!皆、Freddy君に釘付けなのだそう。(笑)

ちなみに、気になる食費ですが、飼い主さんによると、週に約120ドル(約1万4000円)!

月に5万6千円以上も食べるのだとか!

Freddy君。ローストチキンが大好物だそうです。(笑)

温和で穏やかな性格だというFreddy君。では、衝撃のスナップ写真。どうぞお楽しみ下さい!

ソファーに座ると、オットセイやアザラシのような姿に!

どうやらこのポーズ。お気に入りみたい。(笑)

こうやって見ると普通サイズなんだけど…

やっぱりデカすぎっ!!!(笑)

まだまだ成長を続けているというFreddy君。

これは、世界記録保持犬「ゼウス」が持つ、通常時(4本足で立った時)の高さ“111.76cm”も…きっと彼が追い抜くに違いありませんね。

心配するほど小さかったワンコの…衝撃の急成長!

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via:spotlight

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