pc
sp

【涙がとまらない..。】最期の力をふり絞り、大好きなイヌにお別れを言いにきたネコ

 

2015.12.17-03

愛犬に懐き、お散歩についてくるようになった外猫の「スリスリ」。

ある日、スリスリがフラフラの状態で近寄ってきました。

自分の最期をわかっているのか、最期の力をふり絞ってお別れを言いにきてくれたのです…。

立つのもつらいのに、愛犬と最後のお散歩をしようとするスリスリ。

その姿に涙がとまりません…。

今までたくさんの笑顔をありがとう!!

※この動画の撮影者からのお願いです。

スリスリは野良猫や地域猫ではなく、何十匹もお世話している方の飼い猫の中の1匹です。また、ここは日本ではありません。

撮影地の国の猫事情や文化は日本と異なりますし、日本の常識(24時間の動物病院がある、猫のケージがどこにでも売っている等)が当てはまるわけではありません。

「日本の猫事情、文化、常識=世界の猫事情、文化、常識」 ではないので、その点を理解しないで批判的なコメントをするのはご遠慮ください。

————–

愛犬と散歩中に出会ったボロボロの子猫。それがスリスリとの出会いでした。最初は、目が充血してぐったりとしていた上に、近づこうとすると逃げてしまいました。

しかし、愛犬のことが大好きになったスリスリ。散歩していると近寄ってきて、犬にスリスリしながら一緒に歩くほど懐きました。

そんなスリスリがある日突然、フラフラの状態で近寄ってきました。

自分の最期を分かっているのか、力をふり絞って大好きなイヌにお別れを言いにきてくれたのです。

立つのもままならない状態なのに、最後に一緒に歩こうとするスリスリ。その姿に涙がこみ上げてきます。

たくさんの人を笑顔にしてくれたスリスリ。天国でも大好きな愛犬を見守っていてください。

※この動画の撮影者からのお願いです。

スリスリは野良猫や地域猫ではなく、何十匹もお世話している方の飼い猫の中の1匹です。また、ここは日本ではありません。

撮影地の国の猫事情や文化は日本と異なりますし、日本の常識(24時間の動物病院がある、猫のケージがどこにでも売っている等)が当てはまるわけではありません。

「日本の猫事情、文化、常識=世界の猫事情、文化、常識」 ではないので、その点を理解しないで批判的なコメントをするのはご遠慮ください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。