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【感動】救出動物〜「涙の26匹のビフォー&アフター」保護した後の幸せそうな表情に感動する(1)

 

心にじーんとくる犬の救助『26』のショートストーリー

今回はレスキュー1~レスキュー5までお伝えします。

■レスキュー(1)

1

このワンコは、ゴミの山に住んでいるところを発見されました。
当時は手足には重度の皮膚病にかかり掻きむしったのか、ただれていました。
それが保護し治療すれば、こんなにも美しいワンちゃん(メス)に。
見て下さい、この幸せそうな寝顔を!
本当に良かったネ。
アフター写真は救出から3ヶ月後に撮られたものです。

 

■レスキュー(2)

2

このメスのワンちゃんは弱冠2歳でした。
毛にはツヤがなく汚れで固まり歩く事が出来ない様子を見たあるドライバーが救助センターに連絡して救出されました。
散髪してリハビリしたら、こんな感じに!この変わり様を見てください!笑顔もとっても素敵です。

 

■レスキュー(3)

3

このボロモップのようだったワンちゃんは、毛が伸び過ぎて汚物により固まって動けない状態でした。
なぜならカナダのモントリオールという寒い地域でホームレスだったからです。
毛を伸ばして体温が逃げるのを防ぐしかなかったのですが、汚物と寒さで凍ってしまい動けない状態でした。
保護し毛を切ってみたら、なんと毛だけで10ポンド(約4・5キロ)もありました。
このワンちゃんにしてみたら4・5キロは相当重かったことでしょう、、、
スッキリして良かったネ!ちなみに女の子です(^_^)

 

■レスキュー(4)

4

このメスのワンちゃんは、ある保護施設で生活していたのですが、環境が合わなかったのか、いつまでも食欲がなく保護した時と変わらず痩せほそったままで元気がありませんでした。
そこで施設の人が思いあまり、違う施設に移すことを提案し実行されました。
それは見事に項を制し食欲も増し、みるみる元気になり、今ではこんな感じ笑顔のように見えます。
名前はオリビアです。

 

■レスキュー(5)

5

保護した時(上の写真)は、たくさんの犬を見てきた施設の職員でさえ、犬種どころか、何の動物かわからないほど酷い状態でした。
確保する時も人を恐れ大変だったそうです。
彼女(メス)の名前はエレン2歳です。
新しい家族と暮らす事が決まりました。
バンダナがよく似合っていますね(^_^)

 

via:animalmozo

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